インプロの限界。

即興は思い出(記憶)と結びついているので、自己表現のツールとしては最強だなあと思う。

しかし限界はある。一番の限界は、マンネリになることだ。

日本で見たインプロの公演の多くに「マンネリ」を感じてしまう。

もちろん初めて見たお客さんは気がつかないだろうけれど。

 

もちろんそれを打破する方法もきっとあると思っていて、そこには他者からの触発が関係しているんじゃないかな。